JANOG57 NOC BBチーム向けの作業用リポジトリです。
主に以下を保管します。
- 検証環境で使用したコンフィグ
- 設置前に作成・確認した機器コンフィグ
- 設営後試験や移行時の手順書
- 接続用 SSH 設定
このリポジトリは本番コンフィグの保管場所ではありません。
本番投入後のコンフィグは、configpush により自動収集されていました。
検証環境用コンフィグ、および投入前の機器コンフィグを格納するディレクトリです。
config/j3/: JAMBASE 3F 向けのコンフィグ(例:rt-j3-01,sw-j3-01)config/j4-6/: JAMBASE 4-6F 向けのコンフィグ(例:rt-j5-01,sw-j5-01)config/congres/: コングレ向け機器コンフィグと監視用 Lua スクリプト(RA/NAT/VRRP 監視など)config/j3-lab/: JAMBASE 3F ラック検証環境(j3-lab)のコンフィグ・接続設定config/tomatsu_lab/: 戸松検証環境(自宅 <-> OCX Tunnel Gateway)で使用したコンフィグconfig/tomatsu-rtx-33/: Issue #33(RTX Intra-Routing/NAT/ACL)検証用コンフィグIX/: OCX想定機器向けRTX/: 会場想定(CONGRE/JAM3F/JAM4-6F)向け
config/tsujino-jam4-6/: JAM4-6 関連の検証用コンフィグ(EX/RTX)config/images/:config配下 README で参照する画像
SSH 接続に必要な設定類を格納します。
ssh-config: 本番機器向け SSH configpubkey: ルーター公開鍵認証で利用する鍵情報README.md: 接続前提(Headscale/Tailscale, 認証情報)
設営後試験・移行作業の手順書を格納します。
手順書/設営後テスト項目/: 会場別の設営後テスト手順(JAM3F / JAM4-6F / コングレ)手順書/OCX_コングレPP開通時移行手順/: OCX・コングレPP開通時の移行手順(物理接続/VC切替/確認手順)
Issue template など、GitHub 運用設定を格納します。
- 個別の構成や接続方法は、各ディレクトリ配下の
README.mdを参照してください。 - 機微情報(パスワード・秘密情報)は別リポジトリで管理されています。